2024.08.02
大鳥ダムトップウォーターシーズンが終盤を迎え、今後は虫パターン、特にアントパターンへのシフトが予想されます。この状況下において、釣果を安定的得るためには、より戦略的なアプローチが求められます。下記釣果写真は7月後半のルアーでの釣果です
2024.07.09
梅雨に入り奥只見ダムから下流の大鳥ダムの放水で霧で湖面が見えず岩魚のライズする音だけ、まさに夢のような釣り場です。
ドボン、バシャッと水音が響く中、音のする方向にフローテングミノーを流し音であわせを入れる、まさにアンマ釣りの極意そのものです。視覚に頼らず、聴覚を澄ませて魚とのコンタクトを図る、なんとも渋い釣り方です。是非挑戦してみて下さい。下記最近の大物岩魚を紹介いたします。
2024.06.21
最近の放水パターンは夜間型で午前8時で終わることが多いようです。午後からは16時頃からの開始などなど不規則です。イワナたちにとっては最高の捕食タイムで、水飛沫上げ、至る所でまるでスターマインのように捕食、このシーンを目の当たりにすれば興奮を抑えきれなくなるでしょう。最近の釣果は50cmオーバーが数え切れないほど、60cmも数本、71cmも1本ですね。数多い中から数枚をuPします。
2024.06.10
今季暖冬の影響で放水時間短縮でトップウォーターの釣りが深刻な問題です、マズメの短時間が勝負でしようか?下記の釣果ドライフライ、トップでのドラワカ、深場のルアー釣りなどなどの釣果です。
2024.05.31
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雪解けが終わり、木々の葉が芽吹き、初夏の訪れを告げる春蝉のなきごえが、きこえる季節となりました。雪解けが早いせいか、薄明かりにつつまれた朝夕の時間たいは岩魚達が活発に餌を求めて虫ライズの絶好機です。岩魚たちが水面を激しく叩く光景は自然のドラマと言えるでしよう。最近はフライでの釣果が多いようです。フライで60cmが最近でています。ルア釣りでも60cmオーバーが3本です。
2024.05.20
雪解け水で潤った山々は、新緑の息吹に包まれています。木々の葉は、鮮やかな緑色に染まり、太陽の光を浴びてキラキラと輝いています。木漏れ日が注ぐ森の中は、生命力に満ち溢れています。小鳥のさえずりが聞こえ、草木が風に揺れる音も心地よい。山肌を覆う緑は、見る者をいやしてくれます。都会の喧騒を忘れて、自然美しさに浸りたいときには、ぜひ秘境奥只見地区を訪ねて見てください。
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Wさんの釣果5/3日、62cmです。
Mさんの55cmです。解禁当初
おらが村のフライマン55cmを頭に50cmオーバーを次々と‼️
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釣り場迄の送迎も始まりました。
2024.04.22
残雪と新緑が美しい季節になりました。大鳥ダムへの釣行に際し雪崩の危機性も高まります。当分の間釣行を慎みましよう‼️
4/21日解禁情報、当家とんじろからのお客様の釣果はAさん57cmと51cm、C さん54cmと51cmと60cmにはとどかず、他メンバーさんは61cmを頭に50cmオーバーを数本とか?まずまずですね。
2024.04.15
奥只見地区の釣りの解禁、いよいよ到来です(4/21)全国各地で解禁が続々と始まり、釣り人の心は躍りあがっていることとおもいます。私も釣り好きの一人として、きもちはよく分かります。解禁日は大岩なを釣りあげた情報が次から次へと入ります。体力があれば釣り場に行って60cmと格闘して見たいです
魚沼市気温29度今年度最高、袖沢ゆきしろ始まりです。