2007.08.16
Fly-Fishing paradise Ⅵ
夏真っ盛りの奥只見をTOMO+HEPPOKOで釣りまくりました!
この時期ご当地名物アブ嵐対策を怠ってはいけません、防護ネット・アブの針を通さないレインウェア・業務用ゴム手袋、あらゆる隙間を塞がなければなりません。
もちろん、釣るための機能に長けた装備も必須!沢登りタビ・タイツ・ニーガード・速乾シャツ、そしてフィッシングベストを兼ねたパタゴニアのパック!
そして、大鳥の主秘伝、アブ避けにはこれに勝る物はありません、「エアサロ(青)!」驚く無かれ肌はもちろんシャツに直吹きすると、アブがよりにくくなります。
これは午前中のアブです、夕方になると全身がこんな状態に!
爽やか夏源流!たまりません!!
この時期、テレストリアル・羽アリの良い反応がありました。
岩魚は源流深くまで上っています、HEPPOKOも体力の続く限り上り続けます!
ボサ薮は一級ポイント、イタドリの隙間を丹念に攻めます。
稜線近く、ナメ滝も上り続けます。
お忘れ物の連絡です。TSUNE様、先日はご宿泊ありがとうございました!酸っぱくないモツ焼きパーティーの後、元気一杯で帰路につかれましたが、大切なものをお忘れになっています。次回ご来店まで大切に預かっています。
Comment & Trackback